教室のこだわり

1. バランスの良い知能の成長を目指します。

 

もっとも知能の発達する幼児期に、いろんな方向から、順序立てながら刺激を与えることでバラ

 

ンスの良い知能の発達を目指します。

 

2. 考えるチカラを育てます。

  

「目で見て、手で触って、耳で聞いて、どうなるか?」できごとを推測、予想しながら試行錯誤を

 

し、「自分で考える」習慣を育みます。

 

これは将来、問題文を読んで、イメージのなかで解けるようになるための準備です。

 

 大切なのは、『教わったことを早くやること』でも『たくさんやること』でもなく、『自分で考えるこ

 

と』です。

  

 「こどもは、間違いに気づき、初めて正しいことを認識します。」

 

最初からやり方を教えられたら「・・・らしさ」は生まれません。

 

「なぜそうそう思ったか?」をお話ししてもらいます。

 

「こう思うんだけど・・・。  あっそうか!」

 

自分で思い考える時間をもらい、自分で間違いに気づいて直すから「わかる」のです。

 

自分の思いや考えを表現することで言語能力も育ち、 やりとりの中で、少しずつ矛盾に気づき

 

理論を完成させていきます。

 

 

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